Hermes Agent と Slack で設計し、Linear のチケットから Draft PR まで作成するワークフローの素振りをした
この記事で分かること
Hermes AgentとSlackを連携して設計を行い、LinearのチケットからDraft PRを自動生成するワークフローを試した実際の手順が分かる。エージェントの設定方法と、Slackでのトリガー指定、PR作成までの一連の流れが具体的。
詳細要約
手元のPCを閉じても動くリモート型AIエージェントなら、スマホからSlackで指示を出し、設計書作成からLinearのチケット経由でDraft PR作成まで任せられる。使用時の利点は、ローカルPCのリソースを占有しないことと、長期間の稼働が可能なこと。課題管理ツールのIssueを自動取得して実装に着手するなど、人間の指示を起点にしない動作も想定されている。